
京都の町は例え小さな道の一本にも手抜きの無い町です。

大阪など街角を歩いていても写真の枚数は増えていきませんが、京都ではそれこそ枚数足らなくなるほど写真を撮影してしまいます。

京都にいつまでも素敵な街角が残りますように。
テーマ:街の風景 - ジャンル:写真
- 2007/12/16(日) 05:33:11|
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秋の京都を紹介しているとなんとなく夏の京都が恋しくなりました。そういうことで夏の暑い日ざしの京都をはさんで見ました。

懐かしいとは言いながら、まだまだ関西の日差しは温かみがあり、昨日も京都を歩いて見ましたが汗ばむくらいでした。

季節はめぐります。冬が懐かしい日も着ます。「京都に冬という季節があった日々が懐かしい」ということだけは避けなければいけませんね。。
テーマ:■京都を撮る■ - ジャンル:写真
- 2007/11/28(水) 22:13:51|
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実はこのときは息子と二人で紅葉の写真を撮影しに行ったのですが、まだ11月10日ということでまったくといっていいほど紅葉写真は駄目でした。

でも実は昨日、12月1日にもう一度京都に行くと最高の紅葉、それらの写真出す前に少し嵐山の写真を出しておきます。

でも息子と二人の楽しいたびでしたよ。
テーマ:お散歩写真 - ジャンル:写真
- 2007/11/20(火) 20:44:09|
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だって写真を撮影していないから(笑)子供の写真を除けばもう何ヶ月も写真を撮影していません。カメラがさびるな。そろそろ撮影しに行かなくては。

折角の秋だから写真撮影に行きたいのですが、実は週末に天気が悪くいまひとつ乗り気になりません。今週末は晴れるかな?

だんじりの写真もどうも納得がいきませんでした。まあ、時々、これからも写真を載せて、写真撮影にいたらまた毎日のように載せることにします。
テーマ:風景写真 - ジャンル:写真
- 2007/10/16(火) 20:47:10|
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だんじり祭り、今はすっかり全国区ですからとりあえず山車を出しておけば無難なのですが、そうもいきません。どうすれば祭りの雰囲気が伝えられるでしょうか。

この辺りではだんじり編みなど言われる髪形、みんなこの髪型ですからだんじりの前日はこの髪型で登校してもOKだそうです。その姿の方が見たい(笑)

山車は一種の芸術品。でも壊れるので意外と新しい印象を受けます。止まっている時間帯も多いのでゆっくりと見学できますよ。
テーマ:だんじり・ふとん太鼓 - ジャンル:写真
- 2007/10/10(水) 23:02:05|
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写真とはまったっ関係ありませんが。不思議なことで「歳をとったな」と実感することがあります。例えば学ランとブレザーの高校生が歩いていて、やっぱり学ランがカッコイイなぁと実感したとき?

女子高生の話のあまりのつまらなさに、何故笑っているのか理解できなくなったとき。

そしてこんなに高い罰金を課さなくても…と思うのは若い考えで、どんどん罰金をとってしまえ…と感じるのは年齢を重ねたから。勘違い?
テーマ:ある日の風景や景色 - ジャンル:写真
- 2007/10/05(金) 21:00:04|
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なんでもない街だったりします。千葉の外れの小さな駅だったりします。でも夕焼けさえあればそれはおとぎの国のように色づきます。

千葉みなと、蘇我、私はしりさえもしなかった町ですし、記憶にも残りにくい町ですが、こんな夕焼けが素敵な思い出の町に代えてくれます。

それが写真の楽しみなのかもしれません。ああ、まだまだ自分(の写真)探しです。
テーマ:その、空の色。 - ジャンル:写真
- 2007/10/01(月) 23:23:32|
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クラークキー、ほとんどの場合、ボートキーにカレーを食べに来たついでで立ち寄ります。

この時もそうです。インドは数学も凄いですが、やはりそれ以上に凄いのはカレーです。

何が凄いって「辛くないカレー」を頼むことが出来るのです。彼らにとって辛さのコントロールはお手の物、歴史が違いますね。日本のカレーライスはまだまだです。
テーマ:夜景 - ジャンル:写真
- 2007/09/29(土) 23:57:55|
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最初に始めたのは街撮りでした。今思い出してみれば、写真撮影にはもうひとつ大きな理由がありました。それは「健康管理」。運動不足の私が歩くことで健康を維持しようという事が大きな目的でした。写真はついでに過ぎなかったかもしれません。

わたしはどうも、その部分を忘れているような気がします。写真は自分が歩いてきた道を楽しく思い出せるように、そして次の「散歩」につなげるための道具だったのだなぁ…と。それがいつの間にか写真を撮る事で肩がこるような気持ちがしてしまっていたような気もします。

街撮りの楽しさは、それぞれの町にある小さな表情でした。マンホールであったり、ガーデニングを競い合う路地であったり、信じられないほどの坂道であったり。写真が楽しいのではなく、その発見自体が楽しかったのかもしれません。それでは次に花の写真について考えて見ます。
テーマ:街の風景 - ジャンル:写真
- 2007/09/24(月) 09:49:52|
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まずはなぜ写真を撮影するようになったか考えて見ます。使い捨てカメラしか使っていなかった私がちゃんと写真を撮り始めた理由、それはもちろん子供の写真でした。写真に情熱がうせている今でも子供の写真だけは撮影し続けています。

最初は「家族の写真だけ」しか撮りませんでした。風景だけを撮影するという考え方がなかったのです。風景だけの古い写真を使っているとき、実は家族の写真をトリムしているのです。風景を撮影し始めたのは時々撮影できる「奇跡の写真」言葉を変えれば「ビギナーズラック」に誤解したからでしょうね。

しかし写真が好きになっていくには、更にいくつかのステップがあったように思います。次はそのキーワードを探してみたいです。
テーマ:気分写真 - ジャンル:写真
- 2007/09/19(水) 23:57:20|
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