
まずはなぜ写真を撮影するようになったか考えて見ます。使い捨てカメラしか使っていなかった私がちゃんと写真を撮り始めた理由、それはもちろん子供の写真でした。写真に情熱がうせている今でも子供の写真だけは撮影し続けています。

最初は「家族の写真だけ」しか撮りませんでした。風景だけを撮影するという考え方がなかったのです。風景だけの古い写真を使っているとき、実は家族の写真をトリムしているのです。風景を撮影し始めたのは時々撮影できる「奇跡の写真」言葉を変えれば「ビギナーズラック」に誤解したからでしょうね。

しかし写真が好きになっていくには、更にいくつかのステップがあったように思います。次はそのキーワードを探してみたいです。
テーマ:気分写真 - ジャンル:写真
- 2007/09/19(水) 23:57:20|
- 街
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