
「魔女の宅急便」というアニメで、店の看板が印象的に描かれていました。ヨーロッパらしい雰囲気ですね。看板は広告というより、より愛着のある店の顔という雰囲気でした。

一方日本では看板の変わりに「ランプ」を使うことが多いですね。かつては一般の家庭でも玄関の上にランプが良くついていたような記憶がありますが、一般家庭のものは飾り気の無いものでした。

一方で京都のランプはヨーロッパの看板のように個性があり、自己主張が強いですね。ランプの写真だけを撮影してもかなりの枚数が必要になりそうです。
テーマ:いろんな写真 - ジャンル:写真
- 2007/10/03(水) 23:05:26|
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